2016年7月18日月曜日
心はロンリー気持ちは「…」
CXの画像統制により世間?にはDVDのイメージばかりのため
訳のわからない冒頭写真で申し訳ありません。
ただ
ドラマと言えるのか、この番組の雰囲気を象徴しています。
お二人の経緯につきましては此方
をご参考に。
タイトルの「…」
てんてんてんと読むのが王道でしょう。
基本的には彼とマドンナの恋愛ドラマですが
脈略なくちりばめられたギャグのオンパレードです。
Wikiを読み返して思い出した次第ですが
気をつけて観ないとネタを見逃してしまいます。
ひょうきん族に準じた手法と言えます。
ストーリは有って無い様なものなので
紹介することは出来ません。
ぜひDVD-BOX購入してご覧ください。
(くれぐれも回し物ではありませんので悪しからず)
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動画
2016年4月3日日曜日
結婚したい男たち
まぁベタなタイトルですが
当時の世相を反映していると言えるでしょう。
ドラマのTBSならではですが
キャストが地味だったので余り注目を浴びなかった気がします。
昨今は結婚しない人生も普通になり
というか
結婚できない!言い訳で正当化しているだけで
・相手を見つけられない
・交際しても盛り上がら?ない
・結婚に至らない
という
いわゆる結婚力の欠如があります。
女性(雌)の本能は出産
・男性(雄)には不可能な機能
・人間と言う種を継続させるため
だと思うのですが
仕事・趣味・嗜好が優先するのならば
絶滅する運命なのでしょうか。
なんて本筋からはずれたので戻ります。
お笑い出でゲテモノ系だった片岡鶴太郎が
トレンディードラマのスパイスから
主演に抜擢されたのですが
やはり華がないので無理!でした。
コレ以後は
見た目同様のオジサン役に経路変更し
いま思えば良かったのでしょう。
ドラマを観たければはTBSオンデマンド」にて・・・
(くれぐれも回し者ではありません)
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動画
2015年11月1日日曜日
それでも家を買いました
またまたTBSのモノになってしまいます。
当時、ドラマの○○○と異名をとっていたのが
現在の凋落振りが信じられません。
さておき
本筋に戻りますが
これも世相を反映し先進的だった気がします。
合わせて
境遇・世代・環境が近かったせいかリアルに観ていました。
社宅・マイホーム・地価高騰
が3つのキーワード
バブルの香りが漂ってきます。
なんていうと色気も無い地味な感じがしますが
キャストは
当時トレンディドラマにて飛ぶ鳥を落とす勢いの夫
演技力に定評のあった妻
脇役ですが美味しい役が多かった元同僚の彼
お笑い?出身ですが味のある役どころの社宅隣人の彼2
が絡み
抽選・妬み・浮気
なんて結構ドロドロしていたのでしょうか。
本作品に影響され
人生を踏み外し??
一世一代の買い物にて
一生縛り付けられた方
決して少なくないでしょう・・・
画像
動画
2015年9月13日日曜日
クリスマス・イブ
1980年代から90年代にかけて
主演の両名は
所謂トレンディードラマで脚光を浴びていました。
ベタなタイトルですがこれも永遠不滅のドラマネタで
幾つの物語があるのでしょう。
吉田栄作扮する東西銀行総合職の藤井剛
仙道敦子扮する東西銀行一般職の河合雪子
バブルの世相を反映して・・・
なんてWikiのコピペになってしまいましたが
内容は結構ドロドロしています。
彼は旅先で彼女と出会いましたが
結婚願望が強過ぎる!
まだまだ遊びたい!!
職場の同僚・上司
肉体関係も絡み
なんて感じです。
見た目とは違い
片や強情
もう一方軟弱
自身の性格とは真逆な気がします。
まあ
結局はハッピーエンドになる訳で
なんて言ってしまえば元も子もありません。
最近は全く見かけない二人ですので
一見の価値は或る?と思います。
画像
動画
TBSの回し者ではありませんので悪しからず
2014年12月15日月曜日
ナースステーション
病院を舞台にしたドラマも数々あり
永遠の定番なのでしょう。
もともとは主役である医者に脚光が浴びるのですが
ナース(看護婦いや看護士と呼ばないといけない!昨今は面倒くさいです)も
重要なキャラクタです。
此れははっきり言ってストーリに深い意味はありません。
別ブログのからみですが
患者を看る白衣を着たアイドルに魅せられて観ていた
輩が大部分でしょう。
マイナーですのでロクな画像がなく
掲載した訳のわからないモノになってしまいました。
菊池桃子が筆頭番付のようですが
1980年世代のアイドル世代にて華やかな経歴を持っていますが
このドラマ時は歌手に見切りをつけ女優業に舵を取っています。
森口博子もアイドルとしてデビューした訳ですが
自身のキャラを偽ることは出来ず歌い手からバラドルへの道をひた走るのでした。
田中律子・・・
なんて順番に思い出してみると
結局まともなアイドルは存在しないという結論に達したのでした。
正に1990年代はアイドル黄金期が過ぎ去り
個人的には中途半端な印象しかありません。
(別ブログの流れになってしまいました)
↓ほとんどヒットしませんので悪しからず
画像
動画
2014年11月19日水曜日
想い出にかわるまで
若干マイナーなドラマなのでまともな画像が無く
テレビのシーンを編集したのを拝借しました。
これを見て当時観た記憶が蘇ってきました。
wikiのコピペですが
石田純一扮するエリートサラリーマンの高原直也
と
今井美樹扮する沢村るり子
は
婚約していましたが
松下由樹扮する沢村るり子の妹である沢村久美子
が熱烈なアプローチをして
結局
略奪(結婚!)してしまうという
最近では有り得ないストーリです。
1
彼の優柔不断な素性を決定的にし
ブラウン管の前(懐かしい響きですね)でイライラした方
少なくないでしょう。
合わせて
2
彼女のいじらしい姿を観て
いたいけ(幼気)な境遇からを救ってあげようと思った方
も
少なくないでしょう。
さらに
3
あいつの自分勝手(今風に言えば自己中)な行動を正してやろうと思った方
も
少なくないでしょう。
(同フレーズの三段活用またはラップの韻踏みと命名します)
しかし
1
彼は私生活でも同様の傾向ですが
実は優しすぎて拒むことが出来ず
万人を愛してしまう
2
彼女も私生活では後に
同じような事をして
自分の幸せを手に入れる
3
アイツはあまりにハマリ役だったので
日本中のお茶の間を敵に廻してしまいましたが
其れを契機に活躍する
など
上っ面だけではわからないものです。
最後に
財津和夫扮する水口浩二について
大根役者具合と
現代ならストーカ(当時は無かった言葉ですが)で通報されそうな
様子がオススメ?です。
画像
動画
2014年11月4日火曜日
教師びんびん物語
前回の投稿に続き
学園モノというより教師モノとして紹介します。
3年B組金八先生で所謂不良キャラにてデビュした彼が教師役なんて
結局事務所の力なんでしょう。
なんて言ってしまえば元も子もないですが
実はハマリ役だったようで
もう一人の彼との組み合わせがバツグンでした。
びんびんシリーズということで
徳川龍之介・榎本英樹というペアにて
ラジオびんびん物語がスタートだったようです。
が
当番組の印象しかありません。
画像の中にセリフが在りますが
ENOMOTO!!
SENPAI!!
という響きが今でも思い出されます。
二人の絡みに萩原流行、阿藤海がスパイスを効かせています。
主題歌の
「抱きしめてTONIGHT」
カラオケするときは必ず歌う
定番の一つです。
最近
トシちゃん再ブレイク!なんて噂?を聞き
ネットにて拝見してみました。
相変わらず体のキレは流石ですが
風貌の変貌(肩より上)と余りに下品なので
閉口しました。
まあ素のままって感じでしょうか。
日常的にテレビを観る習慣は無くなった現在を鑑み
あわせて
この番組の視聴率の高さを見るに
ブログのサブタイトル(キャッチフレーズ)に書きましたが
どんだけテレビを観ていたのでしょう。
画像
動画
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