2017年7月22日土曜日

われら青春!



冒頭の画像
混乱するかもしれませんが説明させていただきます。

本作品は沖田俊
主演の下段になります。

初主演だったようです。


上段河野武
主演の前作になります。

実は野々村健介
主演のルーツがあります。

取り上げるスポーツがサッカーとラクビー交互
いわゆる当時の不良が好みそうなという着眼です。

まあストーリーはお決まりで
というかオジジンですから当たり前です。


生徒の中でおススメはやはり
山本(芸名で盛り上がりましたね)
片桐(前作まで)
でしょう。

先生の雷太も加えると訳が判らず
誰か系譜をまとめてください。


カラオケでは欠かすことが出来ない
1
2
名フレーズ
1
2

にて締めます。


画像

動画


2017年3月5日日曜日

パパと呼ばないで


時代感からか白黒画像を選びました。

パパ
は70年代のホームドラマに欠かざるべき役者であり
風貌同様のユニークかつ印象的な方でした(既になくなられているため過去形)

他にも見るべき作品は満載なのでお勧めです。

一方
チーちゃん
はどっかで見た顔?と気づかれる方どれくらい居るでしょうか。

子役での華々しいデビュー作にて燦然と光り輝いています。


これまた芸能界という荒波に揉まれ
公私共に逞しく成長していく人生
興味深いと言わざると得ません。


「ちー坊」と呼ばれていたなんて
信じられません。

詳細はご確認ください。


画像

動画



2017年1月1日日曜日

ケンちゃんシリーズ


相変わらずマニアックで申し訳ありません。


ドラマとはいえ児童向けですから当ブログの趣旨から外れているかもしれません。
ただ、歴史上紹介しなくてはならない作品と言えます。

冒頭の画像を選ぶのに悩みましたが
白黒ですから時代感はわかっていただけるでしょう。

チャコちゃんなくしてケンちゃんは在り得ませんので
ご容赦ください。


改めてWikiにて振り返ってみました。

長きに渡って続いた(なんと13年!)シリーズですから

①子役が大きくなってしまい配役に無理が生じる中学生くらいで卒業?
②同じ芸名で役者が替わる
③父母・兄弟も替わる

のと
わたくし幼少時代の作品のため記憶が曖昧で
全体像が把握できません。

ストーリーは日常のささいな出来事なので特徴はなく
これもまた忘却する要因となっています。


初代の人生の顛末は話題になりましたが
これも結構昔の話で知らない方がほとんどでしょう。

失礼しました・・・


画像

動画












2016年10月30日日曜日

キイハンター


申し訳ありません。

原点回帰ということで記憶に残るドラマを古い順に紹介していきます。


ほとんどの方は知らないでしょうが
はっきり言って渋い!です。

土曜深夜?日テレにてあの名作「傷だらけの天使」の前世代になります。


冒頭の画像はオープニングの1シーンで
メンツが勢ぞろいしています。


皆様いいお歳(亡くなられた方もおります)なのでご存知ないでしょうが
ボスを中心に個性的なキャラ持ちのメンバーにて事件を解決していきます。

注目すべきは風間でして今後の役者人生を決めた作品と言われています。

本掲載をするにあたり調べたところ意外な新事実があり
当時幼少だったため知る由も無くあらためて勉強??になった次第です。
(詳細はWikiにて)

機会があればぜひご覧ください。
(開始初期は白黒(←この単語自体わからないかも)ですの悪しからず)



画像

動画





2016年9月4日日曜日

スクール☆ウォーズ



タイトルの☆
1980年代を感じます。

さておき
定番である学園ドラマでブームを沸き起こしました。


制作は大映テレビですから
ストーリーの雰囲気は一貫しています。
詳細

「この物語は…」のナレーション
懐かしいですね。


主人公の情熱的な先生
反抗的な生徒
のある意味ラブストーリーと言えるかもしれません。
(変な意味ではありませんので悪しからず)

両名のキャラを決定的にした作品でしょう。

ギャグのネタになるほど強烈な印象を植え付けました。

本ドラマに影響を受けラクビーを始めた輩少なくありません(断言)

Wikiを読みながら思い起こしてみると
結構キャストが豪華でビックリした次第です。

実話に基づいているのは有名なハナシですので
ドラマフェチならば覚えておいてください。

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動画


2016年7月18日月曜日

心はロンリー気持ちは「…」


CXの画像統制により世間?にはDVDのイメージばかりのため
訳のわからない冒頭写真で申し訳ありません。

ただ
ドラマと言えるのか、この番組の雰囲気を象徴しています。

お二人の経緯につきましては此方
をご参考に。


タイトルの「…」
てんてんてんと読むのが王道でしょう。


基本的にはとマドンナの恋愛ドラマですが
脈略なくちりばめられたギャグのオンパレードです。

Wikiを読み返して思い出した次第ですが
気をつけて観ないとネタを見逃してしまいます。

ひょうきん族に準じた手法と言えます。


ストーリは有って無い様なものなので
紹介することは出来ません。

ぜひDVD-BOX購入してご覧ください。
(くれぐれも回し物ではありませんので悪しからず)

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動画

2016年4月3日日曜日

結婚したい男たち



まぁベタなタイトルですが
当時の世相を反映していると言えるでしょう。

ドラマのTBSならではですが
キャストが地味だったので余り注目を浴びなかった気がします。

昨今は結婚しない人生も普通になり
というか
結婚できない!言い訳で正当化しているだけで

・相手を見つけられない
・交際しても盛り上がら?ない
・結婚に至らない

という
いわゆる結婚力の欠如があります。

女性(雌)の本能は出産

・男性(雄)には不可能な機能
・人間と言う種を継続させるため

だと思うのですが
仕事・趣味・嗜好が優先するのならば
絶滅する運命なのでしょうか。

なんて本筋からはずれたので戻ります。

お笑い出でゲテモノ系だった片岡鶴太郎
トレンディードラマのスパイスから
主演に抜擢されたのですが
やはり華がないので無理!でした。

コレ以後は
見た目同様のオジサン役に経路変更し
いま思えば良かったのでしょう。

ドラマを観たければはTBSオンデマンド」にて・・・
(くれぐれも回し者ではありません)

画像

動画